会員向け小冊子『五蘊を創る』 第62号が完成しました。
今回のテーマは死者との触れ合いです。

先日の日本経済新聞に「亡き人との対話」という特集記事が載りました。
紹介されたのはイタコの口寄せで有名な「恐山」などです。
一般紙がこういうテーマを扱うほど、「もう一度会いたい」と願う人は多いのでしょう。

私たちは、死者と直接対話することはできませんが、
無意識というエリアを通せば、死者の想いと直に触れ合えることもあります。
今回の『五蘊を創る』では、そんな経験をご紹介します。

会員の方には9月26日に発送いたしました。


ラベンダーライン

創運舎のnoteは、こちらからご覧ください。

他の『五蘊を創る』のご紹介は以下をご覧ください。
 ・第64号 思考、判断、選択を自由に行なっているつもりだが...
 ・第63号 衝動存在論は宗教に似ている?
 ・第61号 スタッフ養成の現場から
 ・第60号 なぜ「人生を変える」と謳えるのか
 ・第59号 人生100年時代に運を創る
 ・第58号 これから創運を始める方のために その2
 ・第57号 これから創運を始める方のために その1
      一部の内容は創運舎ウェブサイトでも掲載しています
 ・第55号・第56号 新刊「生と死のしくみ」の質疑応答 その1・その2
 ・第54号 為した行為は我が身に返る / 無意識を理解する壁
 ・第53号 心の中の魔王